次の企画展は

流木アートです。 最終打ち合わせに来られた、作り手の海老原さん。

 

「流木」が素材だから、当たり前ですが作品は全て「1点もの」。毎回いいインスピレーションのわく素材に出会えるわけじゃないし、またそんな流木に出会っても、それをどんなふうに生かすかは、やっぱり作り手のセンス次第!同じものを見ても、そこから浮かぶ発想は人それぞれですものね。

海老原さんは、クラフトジャーナルのシンボルマークをイメージして、こんなオブジェを作ってくれたことがありました。

 

こちらは以前クラフトジャーナルで展示していた額縁タイプの壁掛け流木。どこか愛嬌がありました。

流木アートはそれ自体がオブジェとしていい味がありますが、植物とのコンビネーションでまた違った見せ方もできるかと思います。

どうぞ皆様、是非見にいらして下さいませ。お待ちしてます。

詳しくはこちら・・・

イシイ

 

 

 

2012年 3月 5日 月

 
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