旅する織物 キリム展 「イラン 遊牧民の伝統をもとめて」

明日から4/15(日)まで、イランのいろいろな工房で織られたキリムのラグ、マット、クッションカバーを展開いたします。色使いや図柄もバラエティに富んでいます。

■イラン南東部の町シルジャンの工房で織られた、毛足の長い縁取りのあるキリム

数点ですが、このタイプのラグ・マットが入荷しています。

 

■ギャッベキリム(平織りのキリムと毛足のあるギャッベのミックス織り)

超ほんわかほのぼの系図柄のマットやクッションカバーがいろいろです。

是非、イランのキリムの旅情緒をお楽しみ下さい。そしてお気に入りの一点が見つかりますように。

イシイ

 

2012年 3月 30日 金

海老なだけに・・・

エビがトレードマークの海老原さん。ん?・・・ありゃりゃ、ざりがに??でしたか~?

今日からクラフトジャーナルで始まった「流木アート展」。早速お越し下さいました皆様、有難うございました。

イシイ

2012年 3月 10日 土

次の企画展は

流木アートです。 最終打ち合わせに来られた、作り手の海老原さん。

 

「流木」が素材だから、当たり前ですが作品は全て「1点もの」。毎回いいインスピレーションのわく素材に出会えるわけじゃないし、またそんな流木に出会っても、それをどんなふうに生かすかは、やっぱり作り手のセンス次第!同じものを見ても、そこから浮かぶ発想は人それぞれですものね。

海老原さんは、クラフトジャーナルのシンボルマークをイメージして、こんなオブジェを作ってくれたことがありました。

 

こちらは以前クラフトジャーナルで展示していた額縁タイプの壁掛け流木。どこか愛嬌がありました。

流木アートはそれ自体がオブジェとしていい味がありますが、植物とのコンビネーションでまた違った見せ方もできるかと思います。

どうぞ皆様、是非見にいらして下さいませ。お待ちしてます。

詳しくはこちら・・・

イシイ

 

 

 

2012年 3月 5日 月

 
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