アートな植物

お部屋に観葉植物があるだけで、ずいぶんとイメージが変わります。クラフトジャーナルでは他にはなかなかないような大鉢の植物も多数展示しています。

このアガベはとてもアーティスティックな枝ぶり。なかなかこのような個性的な枝ぶりには出会えないものです。ひそかに我が家へと狙っていた私・・・。そんな折、昨日ご来店いただいた英会話スクールgrasyaのヨーコ先生の目にとまり、晴れて嫁ぐことになりました。grasyaなら 多くの人に見ていただけるし、きっと大切にしてもらえるはず。シルバーのテラコッタのプランターに植えて、より個性的な佇まいになりました。愛嬌のある このアガベ、どうぞヨロシク、ヨーコ先生!

Grasya English School のHPはコチラ→CLICK  留学なども相談もやってますよ!

エノキ

2010年 11月 28日 日

シンボルマーク

クラフトジャーナルのシンボルマークといえばこれ。

4本のラフな縦線に、ちょいちょいちょいっとこれまた自由につけたされたちょんちょん。・・・って、そんな下手な説明はいりませんね。当店の販促デザインを全て担当してくれているDAGLIGHTのグラフィックデザイナー、大輔さんのインスピレーションで昨年生まれました。テーマは有機的な素材。「木」や「葉」、そしてそこから生まれる「風を感じる空間」。そしてそこからまたまた生まれたのが・・・

流木アートによる「立体シンボルマーク」。(全長約70cm) これは流木アートを手がける海老原功氏の作品。今までに探し歩いて見つけた流木の、これとこれを組み合わせればクラフトジャーナルのシンボルマークになる!というわけで、これまたインスピレーションで仕上がった作品だそうです。おもしろい形の流木に出会う為にとことん歩き、そして見つけた流木に、その人のユニークなセンスを加えてアートにする。そんな流木アートはまさに作り手の感性そのもの。

クラフトジャーナルでは海老原氏の流木アートオブジェの展示を始めました。作品の販売も致しております。ご興味のある方は是非ご来店下さいませ。

(以下、プロフィールより引用)

流木アート

湖畔を散歩中に見つけた小さな木片。

何らかの理由で流木となり小瀬川の清流によって磨かれた形は、まさに自然が作り上げた芸術作品。できるだけ‘あるがまま’を保ちながら、アルミや鉄などの異素材を組み合わせた流木オブジェを製作しています。 作り手/海老原 功

イシイ

2010年 11月 27日 土

クリスマスデコレーションリース

今日は「プリザーブドのグリーンとアートフラワーのデコレーションリース」作製講座の日。

クラフトジャーナルでは初めて開催する、la vie de  la  qualite Salut(ラヴィ ドゥ ラ カリテ サリュー)さんによる講座。(立ってるお二人が講師。奥/中島さん・手前/上広さん)

「クリスマスからお正月にイメチェンできる」が今回のデザインテーマです。

手作業に没頭する時間って、いい気分転換になりますよね。講師の中島さんいわく、同じ材料を使っても、作る人によって個性がどこかに出るもの。やはり今回もみなさんちょっとずつきらりと光る「個性」を出しておられたようです。

ご参加下さった皆様、有難うございました。

クラフトジャーナルでは、12月も1 day lesson企画(フラワーアレンジメント クリスマス&お正月)があります。

是非HPをご覧くださいませ。  

イシイ

2010年 11月 20日 土

あと61日で・・・

1年経つのが年々早く感じるのは気のせいでしょうか・・・  あと61日で2011年がやってきます。2010年を振り返るのはまだ早いけど、たくさんの方々がcraft journalに脚を運んでくださり、様々な出会いや発見をいただきました。感謝の2010年です。残り61日の2010年、いっぱい楽しみましょう!

さて 2010年、残りの最大イベントと言えば、やはりクリスマスですね。現在 お部屋を彩るクリスマスリースがとても充実しています。定番のレッド&グリーンもいいけど、今年はナチュラルカラーリースが新鮮。25アイテムほど展示しています。ストックもたくさん準備していますが どれも数量限定なので、是非お早めにチェックしてくださいね。

ナチュラルリース size  約φ23cm 1800yen    約φ30cm  2800yen

2010年 11月 1日 月

 
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